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プレゼントやギフトを贈るとき、必ず考えないといけないのが「ラッピング」。
どうやって包装すればいいのか、またどんなラッピングが喜ばれるのか、とっても悩みますよね。

今回、そんなラッピングに注目して、色々なお役立ち情報をまとめました!

自分で包装に挑戦するもよし、オシャレなラッピングのお店を選ぶもよし、
さあはりきってプレゼントを包みましょう!




★TPO(時と場所、場合)に応じたラッピングを心がける
・祝い事には明るい包装で、向かって左から折り、右を重ねましょう。
・弔事には落ち着いた包装を選び、「かさなる」という意味を避けるため紙は1枚にします。
・日本の伝統行事の際の贈り物や日本独特のアイテムのときは、和風の包装にしましょう。

★「のし」は慎重に!
・贈り物の用途に合わせて「表書き」を記入します。(「御祝」、「粗品」など)
・法人名・肩書き・姓名等、「名入れ」のルールに従いましょう。

★気持ちも一緒に包んで贈る
・宛名と贈り主の氏名を明記し、気持ちの言葉を添えて贈るのもマナーといえます。
・のしなどをつけない場合はカードに書いて添付しましょう。




ラッピングに必要なもの:

包装紙

テープ

カッター

はさみ

ステープラー

リボン

シール



基本の包み方3パターン

1、キャラメル包み(合わせ包み)
包むのが苦手!という方におすすめ。色々応用の利く包み方です。

包装紙の辺と箱の辺が平行になるようにおき、両側から合わせるように包み込みます。合わせ目は柄はテープで止めます。回転させることなくそのままの向きで仕上がります。

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2、デパート包み(斜め包み)
見た目が美しいので、フォーマルな贈り物にぴったりです。

包装紙を斜めに置き、箱を回して包みます。仕上げは中心の折り目の一箇所にテープを貼るだけです。

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3、スクエア包み(ふろしき包み)
箱を包装紙の中心に置く包み方です。高さのある箱に便利です。

余分な部分を織り込んで、5面がきれいに仕上がります。

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※ここに記載している店舗は一部です。




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